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[Necro Boy]の設定説明2回目位?
- 2006/09/18(Mon) -
深緑の蜃気楼

本編での説明が、あまり足りないと思いまして、補足説明させて頂きます。

本編で、リシェットが使ったワザ『深緑の蜃気楼』は、リシェットが召喚によって出現させた、花の壁(高く伸びたツルと白い花)をセグナが、爆破的な攻撃を与えてしまったが為に、その爆破の振動と共に花から「花粉」が辺りに舞い、その辺りに舞った花粉をリシェットが魔導を用いて、セグナに幻覚を見せていた現象でした。

花の花粉とリシェットの魔導の組み合わせで、初めて発揮する現象。
コラボレーション的なワザです!
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[Necro Boy] の設定の説明に成ってないかも知れない説明!
- 2006/07/19(Wed) -
魔導編

魔導とは、古来より自然界のエネルギーを活用し使われてきたた物で、
その歴史は古い。

魔導の種類は5つ。

赤の魔導:火や生命の活力をエネルギー源とする。

黒の魔導:闇、亡き者達の呪いや憎悪と言った怨念をエネルギー源とする。

緑の魔導:今の所は???

青の魔導:今の所は???

白の魔導:今の所は???


魔導使いは、誰もが覚えて使えるのではなく、もともと素質を持った選ばれた者(体内にポータルを持った者)しか使う事の出来ない。

魔導使いにはもともと、生まれ付きポータルが体内に備わっており、それぞれの魔導エネルギーをポータルの中に蓄積させるのだ。
それによって、初めて体から魔導を発動させる事ができ、それぞれ固有の能力や業が使えるようになる。

体から出る魔導はオーラのような物で、魔導使い同士ならお互いに見えるが、普通の人からは見えない。




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